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さて、本日は引越や保管しきれなくなった時に、役立つトランクルームの上手な活用方法をお教えしましょう。
住み替えにともなって、一時的に家財道具などを預けるのに便利なのがトランクルーム。手持ちの荷物が増え過ぎて、常時、預けておくという使い方もあります。トランクルームの料金は、預け入れ期間と荷物の容量で決まるのが一般的です。まず、期間は1ヶ月単位が多く、10日ごとに計算する会社もあります。容量は、1立方メートル当たりいくらという料金が基本です。なかには、押し入れ1個分、コンテナ1台分などの定額料金制のサービスもありますが、荷物の搬出入にかかわる運賃や荷役料は別料金ですが、トランクルームの保管料と運賃・荷役料をセットにして割り引きをした割安パックなども登場しています。特定のものを預けられるサービスも増えてきています。たとえば、スーツをハンガーにかけたまま保管したり、温度や湿度を一定に保ってワインを貯蔵したり、ひな人形の保管用ロッカーを用意している会社もあります。なお、利用料金には損害保険料も含まれていますが、その中身も確認しておきましょう。

※トランクルームとは家財などを預かってくれる保管サービス。盗難やカビなどの心配がある貴重品・美術品をはじめ、家具やピアノなど大きなモノから小さな書類まで安全に預けることができる。ものによって異なるが費用は1立方メートルあたり月2000円程度から。トラブル防止のため、品物の引き渡し時にキズ等を確認。保管中の品物への毀損、紛失等に対する損害保険があるかも大切。マンションなどでも室内とは別に家財のトランクルームを設けているところがある。

次回は、相続税の申告漏れや払いすぎるとどうなるか、についてお話致します。
お楽しみに・・・・・・・・・・

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takashi kawamata

Author:takashi kawamata
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